コンタクトから裸眼へ

私は中学校の頃まではなんと視力が両目共2.0あったのですが、高校生になってから学校の教室が暗かったのと、家にいる時も暗いところで本を読んでいたせいで、いつの間にか両目とも0.8になってしまいました。

それからさらに成人して両目とも0.3になって、車の運転をする際にも眼鏡をかけないでOKというラインぎりぎりだったのですが、その後パソコンを使い始めてからさらに視力が落ちて今では両目共に0.1ぐらいです。

0.3の視力を切るようになってからコンタクトや眼鏡を活用するようになったのですが、最初の頃はコンタクトもソフトなのにすぐに外れたり、眼鏡も顔にぴったり合わなくて大変でした。

幸い両目の視力がいつもだいたい同じぐらいなので何とかコンタクトも同じ度数で揃える事が出来るのですが、これがバラバラだったらもっと生活しずらいだろうなと思います。

最近ではコンタクトレンズもデカ目効果の高い14.5mmの物やきれいなカラーの物が増えてきているので、そういったデザイン性の高いワンデイタイプの物を数種類揃えておいてお出かけ時に活用したりしています。

カラーコンタクトも度数がない物の方が断然安いので、そういった時も目が悪いと不便だなと感じます。

私の知り合いで、レーシックを受けて視力が回復した人がいるのですが、手術をする人によって成功失敗があったり、病院によって倍以上も価格が違うという事なので、レーシックの比較サイトを見て見ると、その病院はかなり安い値段で評判が良い事がわかりました。

幸い隣町なので、これを機に裸眼でモノを見れるようになりたいと思っています。

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