新年会と泌尿器科の話

先日は新年会でだいぶお酒がまわったのか、男性スタッフがちょっと下品な話をして盛り上がっていました。

私はその輪の中には居なかったのですが、隣のテーブルだったので嫌でもその内容が聞こえてきます。

発端は部長が先日尿道炎にかかって新宿近くの泌尿器科へ行ったという話で、一応処方された薬は飲んでいたのですが、今日はお酒を飲んでしまって悪化するかもという話でした。

部下のAさんがそういう病院って入るところ見られたらいやですよねというと、診療科目がたくさんあるからないなに来たような顔で待ってればいいんだよと、それで部下の人達がスマホでそのクリニックのサイトを転送してもらったりしていました。

私も横で聞いていてこっそりスマホで検索すると「男性の尿道炎(尿道炎の泌尿器科)」というページがあって新宿駅前のクリニックを見つけました。

ざっと見た限り、内科や耳鼻科の他に、男性向けの感染症の検査や、皮膚科などがあってそれでみんな部長の話に食いついている(やましい事があって性病検査をしたい?)のでは?と思いましたが黙っていました。

でも、会社の近くに耳鼻科のお薬をすぐ出してくれるところがあったという事がわかったので自分としても役に立つ情報でした。

女性の浮気は用意周到?

今日友人とお昼をご一緒してその時に出た話しなのですが、友人のパート先は夫婦で経営している生鮮食品のお店なのですが、社長、つまり旦那さんが奥さんに逃げられて仕事にも支障をきたして大変だったそうなのです。

それで、パートをやめて近くのスーパーに行こうか悩んでいるという話でした。

その際に「よく奥さんに逃げられたって言う話は聞くけど、旦那さんの場合はそんなことになる前にばれてとっちめられてるよね。やっぱり妻の浮気って発覚しにくいんじゃないかな。」という話題に。

浮気調査のチェックサイトを見てみると、大抵の場合服装や行動に変化が出るという事について触れられていますが、女性の場合、基本的に変化が浮気なのか気分なのかわかりにくいって言うのはありますよね。

子育ても一段落してオシャレにも手が回るようになることだってあるし、最近不機嫌、よそよそしい、スマホを肌身離さないなんて、単に機嫌が悪かったり、旦那が午前様だったので無視してたり、そんなことをいちいち「浮気?」と考える旦那さんって少ないようなきがします。

そしてやはり女性の場合、本気で浮気をするとなったら冷静で、かなり周到に準備をしていることが多くて、気が付いたら「逃げられた!」となって慌てふためくという事ではないでしょうか。

妊娠線予防クリームはサボらずに

一人目の息子が出来た時は、私にとって憧れの妊娠生活でした。

めっとで効果があると有名な妊娠線予防クリームも購入して毎日塗りました。

しかし、つわりが始まると全く動けずクリームを塗るのをさぼるようになってしまいました。

それがだめだったのか・・8か月頃になるとまだ妊娠線はできていないものの、お腹が痒くてしょうがありませんでした。

後から考えるとその時が皮膚が引っ張られて痒みが出たのではないかと考えられます。

痒みが出る前からたっぷりとクリームを塗って保湿をしっかりと行うことが大事なんだと思います。

自分が好きなクリームならなんでもいいと思います。
でも、妊娠したらしっかりと保湿を行うことが一番予防することになると思いました。

また、妊娠線予防クリームの口コミサイトで、線を薄くする(出来てしまった人向け)のクリームやローションも紹介していたので、それを使って大分効果があったと思います。
2人目はつわりでクリームを塗るどころじゃなかったですが、今となっては2人の子供に恵まれて妊娠線は立派な勲章だと思っています(笑)

これから妊娠する方へ、妊娠線はクリームを塗っても体質で出来る人もいるかもわかりません。

最初からたっぷりと保湿をしてできない人もいるかもわかりません。

最初は気になるかもわかりませんが妊娠生活を過ごしてほしいと思います。